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2014最後の日



こんばんは、彼方です。
今年最後の日、結局目標としているところまではいけなかったんですけど
ウディコンにこの作品を出したいという気持ちは変わっていません。
来年も頑張ります。

今年最後の一枚は、なぜかここまで隠してきてしまったタイトル画面です。

title

このゲーム、タイトルは「Frosty」といいます。
由来は…うーん、一応あるといえばあるし、別にネタバレって程でもないんですが
うまく文章として説明するのが難しい要素なので
いつかプレイしてもらう機会ができた時に感じ取っていただきたいと思います。

それでは短いですがこの辺で。
よいお年を!


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簡単なものだけでも



こんばんは、彼方です。
今日は冬至だったそうです。なるほどすっかり真っ暗ですね。

さて、先週書いた通り、状態異常の追加をしていました。

状態異常追加

こんな感じです。
それぞれ毒・呪い・石化の強化版となります。
名前については…うん、まあもうちょっといいのが思いついたら変えますw
条件は一律で、既に元の状態異常になっている時に
もう一度同じ状態異常にする技を受ければパワーアップ版の状態異常に変化します。
直接パワーアップ版の状態異常にしてくる敵は今のところ設定する予定はありません
…が、その分元の状態異常にする技を使う敵の使用頻度は上がると思われます。

画像ではスペースが空いていますが
それより上には特に空白もなく状態変化がずらっと並んでいます。
内訳は前に書きましたっけ?
とりあえず「眠り」とか「混乱」とか一般JRPGにありそうな状態異常は入れていません。
あ、理由はバランスがどうとかいう話ではないです。
そもそもこのゲームには現時点で「敵限定で使える状態変化」というものがなく
魔法で発動できる上記3種類の状態変化以外は
全て仲間の誰かが固有技でそれを発動できるようになっています。
というより、そもそも状態変化をキャラクターデザインありきで作っているんですよね。
「固有技でこんな技を使おう」→「この状態変化を作ろう」なんです。
それに加え、固有技は魔法ではやらないことをしたいというのが最優先目標なので
単に相手を何らかの状態異常にする…というのはもう3種類あるから
固有技では追加しなくていいか、という感じになっています。

年が明けるまでに会話システムを元に戻すのが次の目標です。
では、今日はこの辺で。


自分を急かすためにも



こんばんは、彼方です。
気がついたら1週間ですか、早いものですね。

あんまりリアルの話はしたくないんですが最近なかなかゲーム作りの時間が取れません…
ひとまず新しいテストプレイができるようになるために必要な要素を考えてみます。
・会話システムの再構築
・状態異常の追加
・エンディングを作る
…まあ、ぶっちゃけこれだけなんですよねw
上2点は前にも書いた通りです。
3点目ですが、要は今の状態だとひたすら4つの街をぐるぐる回るだけなので
ひとつの終わりの形としてのエンディング
…というより「スタッフロールを流す場所」を用意しようということです。
ただ、会話パターンと敵のバリエーションなどが変わるため
20周回目ぐらいまでは変化アリでプレイできます。
まあその前に飽きるとは思いますが←

あとはひたすらテストプレイをして戦闘の調整とか誤字脱字潰しをする程度じゃないかと。
とはいえ、自分に発破をかけるためにも話題として出しておきます。

では、今日はこの辺で。


追加を考え中



こんばんは、彼方です。

今、状態異常を追加しようかと考えています。
とはいえ種類自体を増やすというよりは
元々の毒(・石化・呪い)に更に同じ異常を重ねた時効果が上がるようなものを考えています。
結構状態異常を重要視していこうかなーと考えているので。
ただ、まだ構想段階なので画像はありません。

では、短いですが今日はこの辺で。


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